現在提供されているAI製品の多さから、難しい思考タスクをチャットボットやエージェント、その他のツールに丸投げしたくなる誘惑はますます高まっている。
この新たなテクノロジーの領域を進むにつれ、私たちは膨大な量の情報と、代わりに考えてくれると謳う高度なソフトウェアにさらされる機会が増えている。
ChatGPT、Claude、Geminiといったツールは、ほんの数秒でメールの下書きを作成し、友人への心のこもった誕生日メッセージを生成し、読めていない小説のあらすじをまとめることさえできる。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年3月11日16:09
https://xenospectrum.com/its-tempting-to-offload-your-thinking-to-ai-cognitive-science-shows-why-thats-a-bad-idea/
受賞者選びに不正の疑いがあります。才能と熱意のある多くの日本人が排除されています。容認すると他の分野にも及ぶかもしれません。
しかも呆れたことに、多くの場合ちょーセん系の作家にはゴーストライターがついていて、自分自身では書いていないことが多いそうです。
皆さんが考える両親とも外国系、または日系混血の受賞者を挙げてみて下さい。
(不正があれば読者ファンの力で正すべき、と考えています。)
この駅のバスの乗り方がおれの駅と違う、みたいな
運転手に聞いてもいいんだが、それやるとバスを止めてしまうw
検索で十分ですよ!分かってくださいよ!
仕事を丸投げが良くないだけ
ツールと同じ
ま、そもそもAIに交流を任せる友人関係って何の意味があるのかって話ではあるがw
ゲームというものがすべて嫌いだから、それを回避するのに頭を使うことになるだろう
大谷翔平の優れた身体能力もスポーツの世界でしか役に立たない
それと同じことが頭脳でも起こるのは必然だろう
はたまた、認知科学と AI はどちらの確実性が高いのか
でもって、認知科学に AI を導入したら、結論は変わるのか変わらないのか
ちなみに
>>苦労することに意味がある
とのこと
AIは「もっともらしい嘘」を吐くことが多い
大枠を知るのには便利だが、いろいろ思わぬ落とし穴があるので、最後は人間がチェックしないといけない
それやって市場崩壊加速させたのがコンピュータ丸投げの証券取引の増大だし。
A(電脳)「あれ、これ値段下がってね?売るか」←ここまでミリ秒以下
B(電脳)「いつも稼いでるAが売ってるな、自分のも売るか」←ここまでミリ秒以下
C(電脳)「値段下降基調だな、売るか」←ここまでミリ秒以下
D(人間)「あれ?下がってる、売るか」←ここまで数分~数時間
ABC(電脳)「やっぱ下がってるな売るか」←ここまでミリ秒以下
ABC(電脳)「やっぱ下がってるな売るか」←ここまでミリ秒以下
ABC(電脳)「やっぱ下がってるな売るか」←ここまでミリ秒以下
ABC(電脳)「やっぱ下がってるな売るか」←ここまでミリ秒以下
これな
自分で考えなくなるんだから
今のAIは、情報力はネットソースで今後フェイクだらけになる可能性大だし、
情報量のわりに思考力は大してないから、
むしろこちらの思考力が問われる感じだな
EQはあくまで人間だろ
嘘の情報を書き込みまくれば
それを集計したAIは間違えた答えを出すからね
やることがなくなって何もしなくなったら、それが問題というだけじゃろ
それを人間が吟味して良さそうに思える案を
選択し、その案を深堀りさせて、より具体的な案を
提案させる。
それを人間が吟味して良さそうな具体案を
選び出し、それをさらにより具体的な案に
ブレイクダウンさせる…
以後、実行可能な計画案になるまで繰り返す。




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