相互RSSサイト様募集中です!詳しくはこちらをクリック

90歳現役ビジネスマンが伝授する「人生を面白くする働き方」の極意

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

90歳現役ビジネスマンが語る、人生を面白くする働き方の極意

人生100年時代と言われる現代において、多くの人々が長く働き続けることを求められています。しかし、「なぜ働くのか」「どのように働けばよいのか」といった根本的な問いへの答えを見出せずにいる方も少なくないかもしれません。

20代であればキャリア形成に悩んだり、30代や40代であれば仕事と家庭のバランスに苦慮したり、50代であれば定年後の人生設計に不安を感じたりする方もいらっしゃるでしょう。

このような働き方の悩みに向き合う一冊として、青春出版社から『君の仕事は誰のため?』(郡山史郎/著)が2月4日に発売されました。

書籍表紙

スポンサーリンク

お金や成果を超えた「働く意味」とは

本書は、90歳にして現役のビジネスマンである著者が、週5日通勤し、「定年前より定年後のほうが、ずっと楽しい」と語るその働き方の極意を紐解くものです。お金や成果だけではない、人生を面白くする働き方の本質が伝えられています。ベストセラーとなった『定年前後の「やってはいけない」』の著者による、誰も教えてくれなかった仕事術がここにあります。

著者のキャリアに関する記述

本書の目次は、働く目的を「自分」「家族」「仲間」「社会」という多角的な視点から捉え、最終的には「定年後」を超えて働き続けること、そして90歳まで働き続けて見えてきた仕事と人生の本質へと読者を導きます。

本書の目次

スポンサーリンク

著者プロフィール:郡山史郎氏

著者の郡山史郎氏は1935年生まれ。一橋大学経済学部を卒業後、伊藤忠商事を経て1959年にソニーに入社されました。その後、米国のシンガー社への転職を経て、1981年にソニーに再入社し、取締役、常務取締役を歴任。ソニーPCL社長、会長、ソニー顧問を歴任されました。

2004年には、プロ経営幹部を紹介する株式会社CEAFOMを設立し、代表取締役社長に就任されています。人材紹介業を行う傍ら、これまでに5000人以上の定年退職者のサポートも行われてきました。著書には、ベストセラーの『定年前後の「やってはいけない」』のほか、『定年格差』『井深大と盛田昭夫 仕事と人生を切り拓く力』などがあります。

スポンサーリンク

書籍情報

  • タイトル: 君の仕事は誰のため?

  • 著者: 郡山史郎

  • 発売日: 2026年2月4日

  • 定価: 1,287円(税込)

  • ISBN: 978-4-413-04741-8

本書は以下のリンクから詳細を確認できます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメント

×
タイトルとURLをコピーしました