「AI実装伴走プラン」の3つのポイント
- まるごと任せて、コア業務に集中
AIの実装や設定を専門家に一任することで、お客様は本来時間を割くべき重要なコア業務に専念できます。「自分で手を動かさずに全部頼みたい」というニーズに応える、AI時代の新しいアウトソースの形です。 - エンジニア不要。設計〜実装まで一貫対応
クラウドワークスのコンサルタントとエンジニアが専任で対応し、業務に合わせた詳細な設計から、プロンプト構築、そして実際のPC環境への導入・セットアップまでを一貫して代行します。 - 最短、相談当日から現場で動く
実際の環境に合わせた動作確認やチューニング、具体的な使い方のレクチャーまで伴走するため、最短で相談した当日から現場で「そのまま動かせる状態」を実現します。
▼「AI実装伴走プラン」詳細・お申し込みはこちらです。
https://crowdworks.satori.site/no3_ai_free_consultation
先行提供企業からの声
先行提供を受けた企業からは、以下のような声が寄せられています。
-
「経営層はコア業務に集中すべき」――AI実装の外注化で本来の役割へ
AI活用は必須ですが、「経営層が時間をかけてAIを使いこなすことが本当に最優先なのか?」という疑問がありました。AI実装はプロに気軽にアウトソースできる環境が不可欠だと感じていました。まさに、その本質的なニーズに応えてくれるサービスです。(介護福祉・代表取締役社長) -
「社内にエンジニアがいなくても大丈夫」――プロンプト設計から実装までをプロに一任
中小企業では専門人材の確保が難しく、AI導入の壁となっていました。社内にエンジニアがいなくても、プロンプト設計から実装までを一貫して任せられる「AI時代の新しいアウトソースの形」は、まさに求めていたものです。(不動産・事業担当者) -
「試行錯誤する時間はもう不要」――自走を待たず、プロの伴走で即戦力化を実現
AIを色々な業務に活用したいという思いはありますが、全てを自分で試行錯誤するのは非効率です。このサービスで、技術的な壁に悩まず、やりたかったAI実装をすぐに形にできそうです。(D2C・マーケティング責任者)
無料のAI活用相談会も実施中
クラウドワークスでは、AI活用に関心があるものの何から始めればいいか分からない企業向けに、60分のオンライン個別相談会を無料で実施しています。現在の業務フローをヒアリングし、AI化によって大きなインパクトが期待できるポイントを整理します。また、クラウドワークスで実証済みの186件(2024年〜2025年の累計提出事例数)のAI活用ノウハウから、最適な解決策を提案しています。実装まで踏み切るか決まっていない段階でも、情報収集の一環として活用できます。

AI活用による生産性向上の事例
-
営業・セールス部門:見積作成やメール作成等の定型業務を77%削減
-
カスタマーサポート:Wチェック業務の自動化
-
開発・クリエイティブ:LP制作工程(企画~実装)をAIで完結し制作期間を1カ月から3日に短縮
-
採用・人事:スカウト文面作成の自動化により作成時間を80%削減
AI活用相談会 実施概要
-
形式: オンライン(Zoom等)/1社あたり60分
-
対象: 中小企業の経営者・個人事業主、現場の部門長・チームリーダー
-
提案内容: AI導入の第一歩、ツール選定、具体的業務のAI化、現場定着のルール作りなど
-
費用: 無料(事前予約制・定員あり)
-
申込方法: 次の特設ページURLよりお申し込みください。
https://crowdworks.satori.site/no3_ai_free_consultation
クラウドワークス責任者からのコメント
株式会社クラウドワークスのAI-BPO事業 営業責任者である執行役員の酒井 亮氏は、労働力不足が深刻化する中で、企業におけるAI活用は必須の経営テーマであると述べています。多くの企業がツールを導入しても事業インパクトに繋がっていない現状に対し、クラウドワークスが実践・検証してきたAX(AI業務変革)のリアルな軌跡を公開し、真の事業成長をドライブするための「実行可能な一歩」を共に創り上げていきたいと考えています。

また、AI-BPO事業 開発責任者である執行役員の九鬼 隆剛氏は、AIツールを導入しても現場で使いこなせないケースが多いことに触れ、現場にAIを定着させるには「明日からすぐ使える泥臭いノウハウ」が必要であると強調しています。クラウドワークス自身の失敗や試行錯誤から学んだ「本物の事例」や「運用ルール」を共有し、現場の皆様が創造的な仕事に集中できるよう、実体験に基づいた伴走支援を約束しています。

クラウドワークスが目指す「AI格差」の解決
日経BPの調査によると、従業員数5,000人以上の大企業で生成AIを「全社活用」している割合が19.0%に達する一方、300人未満の中小企業ではわずか1.3%にとどまり、AI活用格差が約15倍に広がっています。中小企業がAI活用を推進できない理由として、「活用できる専門人材の不足」(55.1%)や「利点・欠点を評価できない」(43.8%)が挙げられています。クラウドワークスは、自社でのAI活用実績をもとに、これらの障壁を取り除く「AI-BPO」を通じて、中小企業の生産性向上を最短距離で支援することを目指しています。
参照元
-
日経BP 総合研究所「DXサーベイ2025-2027」(2024年10月発行)
https://info.nikkeibp.co.jp/nxt/campaign/b/289900/ -
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「DX推進指標 自己診断結果 分析報告書」
https://www.ipa.go.jp/digital/dx-suishin/bunseki-report.html
株式会社クラウドワークスについて
株式会社クラウドワークスは、「個のためのインフラになる」をミッションに掲げ、フリーランス人材を中心とした人材エージェント事業や企業の生産性を向上するDXコンサルティングサービスを展開しています。2025年12月末時点で、同社提供サービスのユーザーは760.0万人、クライアント数は108.9万社に達しており、政府機関や80以上の自治体・行政関連団体での利用実績があります。
-
会社名: 株式会社クラウドワークス
-
代表者: 代表取締役社長 兼 CEO 吉田 浩一郎
-
所在地: 東京都港区麻布台一丁目3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28階
-
設立: 2011年11月11日
-
事業: インターネットサービスの運営
-
資本金: 28億1,004万円(2025年12月末現在)
主な運営サービス
-
日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」
https://crowdworks.jp -
ハイスキルなフリーランスに自由な働き方を。「クラウドワークス テック」
https://tech.crowdworks.jp/ -
生産性向上コンサルタントによる経営課題解決支援「クラウドワークスコンサルティング」
https://consulting.crowdworks.co.jp/
主なグループ会社
-
Peaceful Morning株式会社
https://peaceful-morning.com/ -
株式会社シューマツワーカー
https://company.shuuumatu-worker.jp/ -
株式会社ユウクリ
https://www.y-create.co.jp/





コメント