セミナー概要
人事評価制度が適切に機能するためには、評価者による評価基準の理解度や判断のばらつきをなくし、社員の納得感を高めることが不可欠です。本セミナーでは、評価制度の目的や評価基準を正しく理解するだけでなく、評価に潜むバイアスを認識し、実践を通じて評価スキルを向上させるための重要なポイントを紹介いたします。
また、評価者教育を通じて明らかになった課題を制度にフィードバックし、必要に応じて制度を改善していくことで、企業に最適な評価制度を構築できるとされています。
開催詳細
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開催日程: 2026年9月11日(金)12:00〜12:30
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開催形式: Zoomによるオンライン開催
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参加費用: 無料
プログラム内容
本セミナーでは、以下のポイントに焦点を当てて解説いたします。
- 評価者教育が評価制度の成否を左右する理由
- 評価者教育の効果を高めるためのポイント
- 評価の見直しが「必須」であることの重要性
※一部内容が変更になる可能性がございます。
登壇者紹介

松木 宏晃
大学卒業後、上場小売業のSVを経てセレクションアンドバリエーション株式会社に入社。企業規模を問わず、幅広い業種の人事制度設計に携わってきました。人事制度構築のほか、従業員エンゲージメント調査に関する豊富な知見とノウハウを持ち、継続的に外部企業の組織診断も実施しています。また、組織の成長を支援するための各種研修にも従事しています。
セレクションアンドバリエーション株式会社について

セレクションアンドバリエーション株式会社は、「組織・人事領域」に特化した高い専門性を持つ人事コンサルティングファームです。東証プライム上場企業から従業員数数十名規模の中小企業まで、多様な業種と規模の企業に対し、戦略実現と業績向上に資する変革を支援しています。
企業の人事戦略策定、人事制度設計、人事制度運用、組織風土改善、経営幹部教育など、人と組織に関わる変革を促進しています。
代表の平康氏は、1990年代の成果主義人事制度が広がる時代に、いち早く大手電機メーカーへのジョブ型雇用に対応した人事制度導入を実現しました。以来、200社以上の企業変革を支援し、「企業は本当に成長できるのか」「事業を伸ばし利益を出すために人事に何ができるか」を問い続けています。同社は、コロナショックによる働き方やライフスタイルの変化を受け、このピンチをチャンスに変えるためのマネジメント変革を支援しています。
詳細については、セレクションアンドバリエーション株式会社のウェブサイトをご覧ください。
https://sele-vari.co.jp/
お申し込み方法
本セミナーへのお申し込みは、以下のURLからお願いいたします。
https://sele-vari.co.jp/seminar/202609111/
ご注意事項
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同業他社様、学生の方、個人事業主様からのお申し込みはご遠慮いただいております。
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本セミナーは「Zoom」にて実施いたします。事前にZoomアプリのダウンロードおよび、接続をご確認ください。
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視聴URLのご本人様以外への共有は固くお断りいたします。
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本セミナーの録画・録音・撮影、セミナー資料等の無断転用は固くお断りいたします。





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