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タニウム、日本の『働きがいのある会社』に4年連続で選出

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働きがいを支える企業文化と支援体制

タニウムは、世界最大規模の企業や政府機関が抱える複雑なIT課題を解決するための革新的な方法を追求する中で、協業、尊重、多様性を重視した文化とチームワークを築いてきました。この企業文化を支えるため、革新的な製品、明確なミッション、そして確固たる価値観に基づき、包括的な福利厚生パッケージを提供しています。

社員の専門スキルの向上やキャリア開発を支援するトレーニングや英語研修に加え、社員とその家族を支える育児・介護・看護に関するサポート体制も整備されています。これらの社員のウェルビーイングを多角的に促進する制度を通じて、長期的に活躍できる職場環境づくりに取り組んでいる状況です。

タニウムの代表執行役社長である原田英典氏は、今回の受賞について「日々のIT運用やセキュリティの高度化に向き合い、AIを活用した自律型IT≪Autonomous IT≫の実現をともに目指している従業員一人ひとりの努力が、この評価につながった」とコメントしています。また、「社員が自ら考え、行動し、その能力を最大限発揮できる環境づくりに引き続き注力していく」と述べています。

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国際的な評価と今後の展望

タニウムは、日本国内だけでなく国際的にもその働きがいのある職場環境が高く評価されています。英国では「能力開発のためのベスト・ワークプレイス」、フランスおよび米国では「テクノロジー分野におけるベスト・ワークプレイス」に選出されました。さらに、Inspiring Workplaces®からも「最もインスピレーションを与える職場」として北米部門およびグローバル部門のリストに選出されています。

これらの受賞は、タニウムが世界中の従業員に対して、信頼・機会・インクルージョン(包摂)を重視した文化を提供していることを裏付けるものです。タニウムは、ミッションと価値観に基づき、透明性・協働・イノベーションを根幹とする職場を育み、優秀な人材が歓迎され、支援され、活躍できる環境づくりに取り組んでまいります。

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Great Place To Work® Instituteについて

Great Place To Work® Instituteは、約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがいを調査し、一定水準に達した企業を『働きがいのある会社』認定・ランキングとして発表している世界的な調査機関です。30年間のデータに裏付けされた方法論を用いて評価を行う認定・ランキング制度は、企業における採用ブランディングやIR・人的資本開示の目的で広く活用されています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がライセンスを受け、Great Place To Work® Institute Japan(GPTW Japan)を運営しています。

『働きがいのある会社』ランキングは、Great Place To Work® Instituteが実施する世界最大級の従業員意識調査に基づくもので、日本での発表は2007年に開始され、今回(2026年)で20回目となります。従業員規模により、大規模部門(1,000人以上)、中規模部門(100-999人)、小規模部門(25-99人)の3カテゴリーに分けて発表されています。

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タニウムの詳細情報

タニウムは、AIとリアルタイムのエンドポイントインテリジェンスを駆使し、ITおよびセキュリティチームに、組織を「アンストッパブル」な存在にする力を与える自律型IT≪Autonomous IT≫企業です。世界の主要企業の多くが、エンドポイント管理とセキュリティを統合したタニウムの単一プラットフォームを信頼し、より迅速なイノベーション、強靭性の維持、そしてビジネスを自信を持って前進させています。

タニウムの事業や働きがいについて、より詳しい情報は以下のリンクからご覧いただけます。

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