UBX JAPANが「フランチャイズ・ショー2026」に出展、フィットネス経営の新時代を提案します
株式会社UBX JAPANは、2026年3月4日(水)から3月6日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第43回 フランチャイズ・ショー2026」に出展いたします。オーストラリア発のボクシングと全身トレーニングを融合した45分間の革新的なワークアウトを提供するUBXは、日本のフィットネス市場が直面する「属人性」と「低収益」といった課題に対し、独自の「次世代型フランチャイズモデル」で解決策を提示します。

フィットネス経営の「3つの壁」とUBXの解決策
現在の日本のフィットネス市場は拡大傾向にありますが、その運営現場ではいくつかの深刻な課題が指摘されています。
課題1. 人手不足と高い教育コスト
質の高いトレーナーの確保と維持が困難であるという点が挙げられます。
課題2. スケジュールの制約による機会損失
クラス制(レッスン開始時間の固定)が多いため、時間効率を重視する顧客が定着しにくい傾向にあります。
課題3. 低い投資対効果
広い面積と多額の設備投資が必要となるため、投資回収に時間がかかることが課題です。
UBXは、これらの課題に対し、独自のテクノロジーと科学的プログラムを組み合わせることで、スマートな解決策を提供しています。

解決策1. オペレーションの簡素化
デジタルテクノロジーを活用した接客システムにより、少人数スタッフでの運営を可能にしています。
解決策2. クラスという概念の排除
予約不要でいつでもトレーニングを開始できるシステムを導入しています。これにより、顧客満足度と施設の回転率を最大化します。ワークアウトは12ラウンドのサーキットトレーニングメニューで、最大45分で完結します。
解決策3. 高収益・省スペースモデル
効率的な店舗設計により、早期の投資回収を目指せるモデルです。フランチャイズ本部がジムの立ち上げ・運営、経営サポートを手厚く行います。
UBXは、「ただのジム経営」ではなく、「持続可能なフィットネスビジネス」として、オーナー、メンバー、そして出店地域にとってより良い新しい未来を提案しています。
UBX(ユーボックス)について

UBXは、4度のボクシング世界チャンピオンであるダニー・グリーン氏と、フィットネスやITの起業家であるティム・ウエスト氏によってオーストラリアで創立されたフィットネスブランドです。ボクシングと全身トレーニングを軸としたワークアウトを通じて、理想の身体づくりをサポートしています。2025年4月時点で世界100店舗以上のブティック型ジムを展開しており、日本には2023年8月に初上陸いたしました。
「第43回 フランチャイズ・ショー2026」出展概要
会場では、UBXの事業モデル、収支シミュレーション、既存店舗事例、物件選定ノウハウについて個別に説明が受けられます。
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展示会名: 第43回 フランチャイズ・ショー 2026
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開催日時: 2026年3月4日(水) 〜 3月6日(金) 10:00〜17:00(最終日は16:30まで)
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会 場: 東京ビッグサイト (有明)
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主 催: 日本経済新聞社
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ブース番号: FC1064
会社概要

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社 名: 株式会社UBX JAPAN
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代表者: 代表取締役CEO 平本直樹
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所在地: 東京都港区芝浦1-3-11 ニュー芝浦ビル1F





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