クラウドPBX「VoiceX」がオンライン完結型販売を開始
株式会社コムスクエアは、クラウドPBX「VoiceX」において、申し込みから利用開始までをWeb上で完結できる「オンライン完結型サービス販売」を2026年6月23日より開始しました。これにより、オフィス電話のクラウド化を最短即日で実現できます。
また、今回のオンライン販売開始を記念し、手軽に導入し試用できる「最大2カ月無料キャンペーン」を期間限定で実施しています。

スピード感のあるビジネスを電話環境からサポート
従来のビジネスフォンや一部のクラウドPBXの導入には、複雑な書類手続きや数日〜数週間の開通待ち、物理的な工事が必要な場合がありました。「VoiceX」は、これらの導入ハードルを排除し、Web申し込みから最短即日でアカウントを発行することで、企業が迅速に電話環境を構築したいというニーズに応えます。
「VoiceX」オンライン完結型販売の3大特徴
- 申し込みから利用開始まで、すべてオンラインで完結
導入に向けた問い合わせや打ち合わせの調整は不要です。公式サイトの専用フォームから必要情報を入力するだけで、手続きが完了します。 - スピード開通!最短即日のアカウント発行
オンラインでの手続き完了後、最短即日でアカウントが発行されます。スマートフォンやPCに専用アプリをインストールするだけで、その日のうちに会社の固定電話番号での発着信が可能になります。 - 【いまだけ】まずはお試し!「最大2カ月無料」キャンペーン
今申し込むと、利用開始月の翌々月から課金が開始され、最大2カ月間、月額料金が無料となるキャンペーンが実施されています。このキャンペーンは、期間中に「VoiceX」公式サイトからオンラインで申し込んだ企業が対象です。
クラウドPBX「VoiceX」について
「VoiceX」は、従来のオンプレミス型PBX(ビジネスフォン)とは異なり、インターネット回線があれば、場所を問わずスマートフォンやパソコンで会社電話を利用できるサービスです。場所を選ばない電話応対に加え、IVR(自動音声応答)やAIによる通話のテキスト化・要約・判定など、企業のコミュニケーションと業務効率化を支援する多彩な機能を提供しています。
株式会社コムスクエアが目指す「デジタルデバイドゼロ」
コムスクエアは、創業から30年以上にわたり、高度なテレフォニー技術とITインフラ監視・運用ノウハウを基盤として、独自のソリューションを提供しています。同社は、社内のITスキルの多寡による格差が生産性向上を阻む一因となっている現状を受け、新たなコーポレートバリューとして『デジタルデバイドゼロ』を掲げています。「テクノロジーを一部の専門家のものではなく、より多くの人に開放する」という決意のもと、専門知識を持たない担当者でもテクノロジーを業務に活用できる社会の実現を目指しています。
今回オンライン完結型販売を開始したクラウドPBX「VoiceX」をはじめ、同社の主要ソリューションにおいて、複雑な設定を必要とせず直感的に操作できる環境を提供することで、IT活用格差の解消と多様な人材が活躍できる労働環境の構築を後押ししていく方針です。
関連リンク
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VoiceX公式サイト: https://voicex.jp/
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オンライン申し込みフォーム: https://onlinesignup.comsq.com/voicex_web_order/
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サービス資料のダウンロードはこちら: https://voicex.satori.site/voicex





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