第1回ウェビナーの振り返りと第2回のポイント
第1回ウェビナーのバックナンバーが公開されていますので、そちらもご参照いただけます。
今回のウェビナーでは、第1回開催以降に更新された制度情報に加え、参加者アンケートで最も多かった質問について詳しく解説する予定です。具体的には、以下の内容が中心となります。
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制度の最新進捗
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評価試験・協議会の最新情報
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他分野の成功・失敗事例
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採用から就業開始までの進め方
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少人数から始める外国人材受入れ
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定着・リーダー育成の考え方
「実際にいつから採用を始めればいいのか」、「受け入れ準備は何をすればよいのか」、「他業界では何が成功・失敗だったのか」といった、第1回では時間の都合上伝えきれなかった実務面についても詳しく紹介されます。初めて参加する方でも理解できるよう、制度概要から簡潔に説明されますので、安心してご参加いただけます。
こんな方におすすめです
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制度の最新情報だけ整理して知りたい方
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評価試験や協議会の動きを知りたい方
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他社がどのように外国人材を受け入れているのか知りたい方
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少人数から始める方法を知りたい方
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失敗しない受け入れ方法を学びたい方
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将来的な外国人採用戦略を考えたい方
有識者3名が共同で最新情報を解説
本ウェビナーは、以下の3団体が共同で開催します。
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一般社団法人 日本倉庫協会:倉庫業に関する調査・研究、情報収集、知識普及、官公庁への建議などを行う団体です。
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Laboro株式会社:外国人人材に特化したエージェントとして、企業と労働者の最適なマッチングを支援しています。
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株式会社FIVE GATE:ASEANを中心とした海外展開サポートや海外人材コンサルティングを手掛けています。
制度設計の検討に関わる立場、登録支援機関、外国人採用支援会社、それぞれの視点から実務が解説されます。
ウェビナーのアジェンダ
- 第一回セミナーのおさらい:制度概要から最新トピックスまでを短時間で整理します。
- 制度最新情報(一般社団法人日本倉庫協会):制度概要から最新情報、評価試験、今後のスケジュールまで情報提供します。
- 他分野の成功・失敗事例(株式会社FIVE GATE):成功企業の共通点や他分野で起きた課題、物流倉庫への応用について解説します。
- 外国人留学生人派遣シェアNo.1が人材戦略(Laboro株式会社):少人数導入、特定技能×育成就労、日本語教育、定着施策、次世代リーダー育成について紹介します。
特定技能・育成就労は「採用」だけではありません
物流倉庫分野では、2026~2028年度の3年間で18,300人の外国人受け入れが予定されています(特定技能1号:11,400人、育成就労:6,900人)。今後は単に人数を集めるだけでなく、日本語力、現場経験、定着力を備えた人材をいかに育成・活用するかが、企業の競争力を左右する重要なテーマとなります。
本ウェビナーでは、制度の概要だけでなく、外国人材が活躍し続けるための採用・育成・定着の考え方についても紹介されます。
開催概要
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イベント名:物流倉庫分野「特定技能・育成就労」実践ウェビナー
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日時:2026年9月9日(水曜日)15:00~
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参加申込:「特定技能・育成就労セミナー【実践編】」






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