ManicTime クラウドが解決する課題
ManicTime クラウドは、企業が抱える以下のような課題の解決に役立ちます。
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労務管理・過重労働の防止
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テレワークを含め、実労働時間や稼働状況を正確に把握したい場合に活用できます。
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PCの実際の使用時間から、隠れ残業やサービス残業を防ぐことに貢献します。
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業務の効率化・可視化
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テレワークを含め作業内容を可視化し、業務プロセスの改善に役立てられます。
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従業員の日報・週報作成の手間を最小限に抑えることが期待できます。
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ガバナンス・セキュリティの強化
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社内・遠隔地のPCやアプリが正しく使われているかを一括管理できます。
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不正利用や業務外のPC使用(私的利用)を抑制し、記録を保持します。
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ManicTime クラウドの機能と特長
管理・運用効率を高める機能
専用サーバー不要!操作履歴をクラウドに安全に集約
各PCの操作履歴は、すべてクラウド上に自動で集約されます。自社で専用サーバーを構築・保守する必要がなく、会社のPCはもちろん、テレワーク中の自宅PCでもVPN不要でスムーズに利用できます。

ブラウザの管理画面で、利用状況をまとめて可視化
集約された履歴データから「どのパソコンで」「何のアプリやファイルを」「どれくらいの時間」使用したかが一目で分かります。管理者は場所を問わず、ブラウザ上の管理画面から組織全体のPC利用状況を簡単に把握できます。

複数PCの設定もクラウドで一元管理
各クライアントPCにインストールされた「ManicTime Pro」の設定は、クラウド上で一元管理されます。ポリシーの変更や設定のアップデートも、管理者側から一括で簡単に反映することが可能です。

業務分析・可視化を支える機能
客観的なデータに基づく勤怠管理・残業時間の把握
PCの実際の使用時間をベースにするため、正確な勤怠管理や隠れ残業のチェックに役立ちます。テレワークも含め、労務管理の課題解決に貢献します。

タグ付け機能で作業内容を細かく分類・レポート化
作業内容にタグを付けて分類することで、日報や週報などのレポートを簡単に作成できます。業務ごとの所要時間が明確になり、業務効率化のヒントを見つけることができます。

履歴データの柔軟なエクスポート
管理画面で参照しているデータは、ExcelやCSV形式で簡単に出力できます。出力したデータを既存の勤怠システムと連携させたり、独自の分析レポートを作成したりと、柔軟な活用が可能です。
選べるクライアントPCの運用モード
クライアントPCでの利用(通常モード)
各PCでの利用を許可すれば、エンドユーザー自身も「ManicTime Pro」のすべての機能(自身の作業履歴の振り返りなど)を使用することが可能です。

クライアントPCでの利用制限(ステルスモード)
管理目的のみで使用する場合は、製品の起動にパスワード認証を設定したり、タスクトレイからアイコンを隠す「ステルスモード(秘匿モード)」を有効にしたりすることで、エンドユーザーに意識させることなく稼働させることが可能です。
【プレミアム版限定】スクリーンショットの自動保存
プレミアム版では、操作履歴と連動してPC画面のスクリーンショットを自動保存します。タイムライン上にスクリーンショットが表示されるため、管理画面から「どのような作業を行っていたか」を視覚的により具体的に確認できます。

ManicTime クラウド の詳細は、下記サイトをご覧ください。
製品に関するお問い合わせは、株式会社ライフボート 製品企画部(TEL: 03-3265-1250 FAX: 03-3265-1251 E-Mail: sales@lifeboat.jp)までご連絡ください。





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