2026年8月22日 20:008月19日、結婚相談所「ナレソメ予備校」を運営する「勝倉千尋」(登録者数2万人)がチャンネルを更新。炎上が続くNetflixの恋愛リアリティーショー『ラヴ上等』を入り口に、暴力性のある男性に惹かれてしまう女性の心理について持論を展開しました。
『ラヴ上等』は、いわゆる“ヤンキー”の男女が共同生活を送りながら恋愛と向き合う姿を追うNetflixのリアリティーシリーズで、8月4日からシーズン2が配信されています。第5話で「かずくん」ことホストクラブ経営者・塩田一馬(ホスト名・緋咲一馬)が、自身の生い立ちを語る場面で過去に人に火をつけたことがあるという趣旨の告白をしたことで批判が殺到。法務省保護局が「更生保護」の啓発のために番組とタイアップしていたことも問題視され、騒動は番組の枠を超えて拡大。21日、法務省はタイアップの中止を発表しました。
勝倉は元銀行員の経営者で、成婚率の高さをうたう結婚相談所「ナレソメ予備校」の代表。「モテコンサル勝倉」の名でも知られ、歯に衣着せぬ辛口の婚活論をSNSやYouTubeで発信しています。今回の動画はスタッフの質問に勝倉が答える対談形式で、スタッフは一連の炎上に触れたうえで、「女性ってなんで暴力性を持っている男性に惹かれたりするんですかね」と質問をぶつけました。
勝倉は「暴力性ね。確かによく話題になりますよね」と受けると、「普通に知能が低いからですよ」「知能の低い女がそういう暴力性に分かりやすく引かれている」と一刀両断。そのうえで、「暴力性がある男がモテるかモテないかの議論で言ったら、残念なことにモテちゃうんですよ」と述べ、暴力性は男性的な魅力を極端に分かりやすく示すものだと説明しました。
『ラヴ上等』の出演者についても、全身のタトゥーや番組内での犯罪行為の告白そのものが暴力性の誇示になっており、それが「モテの勝ち筋」として機能してしまっていると分析。「顔がいいとか、分かりやすいアトラクティブさだったりとか、暴力性とか極めて分かりやすい攻撃性みたいなのに、知能が低いほど惹かれてしまうんだと思うんだよね」と持論を語り、「でもそれは正直愚かだよね。だってどう考えても女殴ると思うんだよね」と、そうした男性を選ぶことの危うさを指摘しました。
続いてスタッフは、「暴力性を持ちながらも自分だけには優しい男性」をイメージして惹かれる女性もいるのではないかと質問。勝倉は、人を平気で傷つけるような男が「私にだけ優しい」という構図の漫画が売れている近年の風潮を「めっちゃ良くないと思ってて」と批判します。
頭がおかしいんですよ。どう考えても絶対に付き合ってはいけないし、絶対にマトモなわけないし、もう絶対にやばい連中なわけじゃないですか?でもなんかね、「イケメンだから」とかね、「強いから」とかでメロってる。もう感性がもう終わってんの。全員終わってるよ、不幸になる道しかない。
続きはソースをご覧下さい
ケンカ強い=強いオス=優秀な子孫残せそう暴力的なオスに魅かれるメスさんは、
理性ではなく本能で生きてるってことなんじゃないの?w
言わなくても全員わかってる
MEGUMIが作ったしょうもない恋愛番組なのか
スリルでも味わいたいのか?
全部>>1に説明書いてあるだろ
だよねー
しか出てこない
いくら何でも好む女性多すぎねーか
そもそも片方だけ知能が高ければ知能差で会話が成立しないし
自分も社会を有利に切りぬけられると思ってるからな
しかしその暴力が自分にも向けられるとは微塵も思って無いので
早々に被害者面で離婚する
世の中、常識もある才女がDQN好きって空想みたいな事が
現実でも割とあるからなあ
知性と知能は別物と捉えた方が良いんだろうか?
東大卒のエリート官僚が人としてバカって事が普通にあるしなあ
親の顔が見たい、は真実だから
鳶が鷹を生むなんて滅多にない





コメント