健康管理システムの導入後ギャップを解消!無料Webセミナーが7月14日に開催
人事・総務・労務部門の健診・健康管理業務を担当されている方や責任者の方々へ、株式会社アドバンテッジリスクマネジメントがWebセミナー「“機能比較では選べない”健康管理システム―導入後のよくあるギャップと解決策―」を2026年7月14日(火)に開催します。
健康管理システムの導入や見直しを検討しているものの、「何を基準に選べばよいか分からない」「比較しても違いが分かりにくい」といった悩みは少なくありません。本セミナーでは、そのような課題を解決するための具体的なヒントが提供されます。

セミナー概要
本セミナーでは、健康管理システムの導入・検討に関するアンケート結果を基に、システム選定時に見落とされがちなポイントや、導入後に「想定とのズレ」が生じる背景を詳しく解説します。さらに、健康管理や産業保健の実務を踏まえた視点から、機能比較だけでは見極めにくいポイントを整理し、自社に合ったシステムの選び方を紹介します。
このような方におすすめです
-
システム導入を検討し始めたが、何から整理すべきか迷っている方
-
複数システムの違いや比較ポイントを理解し、自社に合った選定方法を整理したい方
-
導入後の運用まで見据えた、失敗しない選定ポイントを知りたい方
-
すでに導入しているが、「使いこなせていない」「期待した効果が出ていない」と感じている方
開催情報
-
日時: 2026年7月14日(火) 14:00~15:00
-
申込期間: 2026年7月9日(木) 18:00まで
-
参加費: 無料
-
対象: 人事・総務・労務部門の健診・健康管理業務担当者・責任者様
-
主催: 株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
-
その他: 当セミナーは、ウェブセミナー配信ツール「Zoom」を利用して配信されます。
講演内容
第一部:健康管理システム選定の実態と課題
-
導入検討時によくある悩みや判断の難しさ
-
アンケートから見る選定の実態
第二部:導入後に“思っていたものと違う”が起きる理由
-
機能比較だけでは見極めきれないポイント
-
導入前の想定と実務のズレが生じる背景
第三部:自社に合ったシステム選定に必要なポイント
-
導入後のギャップを防ぐ、システム選定の考え方
-
アドバイザー支援・無料診断のご紹介
申し込み方法
セミナーへの参加申し込みは、以下のリンクから行えます。
主催企業について

株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、1995年に休職者の所得を補償する保険「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」の専業代理店として創業しました。2002年からは、日本で初めてストレスチェックを取り入れた予防のためのEAP(従業員支援プログラム)サービスの提供を開始し、事業領域を拡大しています。
現在は、EAPや研修・ソリューション、健康経営支援を軸とする「メンタリティマネジメント事業」、病気・ケガ、出産・育児、介護による休業・復職支援や仕事との両立支援を軸とする「就業障がい者支援事業」、個人向け保険販売を軸とする「リスクファイナンシング事業」を展開しています。
従業員の「ウェルビーイング」や「ハピネス」向上を掲げ、今後は福利厚生アウトソーシングや労務管理支援、組織活性のためのツールなどへと事業を拡大する予定です。各種サービスのDX化を推進し、効果につながるプラットフォームとソリューションをより多くの企業に提供することで、ウェルビーイング領域における圧倒的地位を目指しています。
詳細については、以下の企業ウェブサイトをご覧ください。





コメント