TBSテレビでの紹介を記念し、エンディングノート製本サービスが50%オフに
エンディングプラットフォーム「SouSou」を運営する株式会社そうそうは、2026年5月17日(日)に放送されたTBSテレビ「上田晋也のサンデーQ」にて、「エンディングノート製本サービス」が紹介されたことを記念し、期間限定で同サービスを50%オフで提供するキャンペーンを実施しています。

キャンペーン概要
このキャンペーンは、エンディングノート製本お届けサービスを期間限定で50%オフにて提供するものです。
-
実施期間: 2026年5月17日(日)〜2026年5月31日(日)
-
対象者: 「SouSou」アプリ内より製本サービスをお申し込みいただいた方
デジタル遺品の問題に対応
近年、スマートフォンやクラウド上で管理される情報が増える一方で、「家族が端末を開けない」「どこに何が保存されているかわからない」「必要な情報にたどり着けない」といった「デジタル遺品」に関する課題が増加しています。
「SouSou」の製本サービスは、スマートフォンの中にある情報を「誰でも手に取れる形」にすることで、いざという時に家族が迷わず必要な情報へアクセスできる状態を目指して開発されました。今回の放送をきっかけに、終活や情報整理を「まだ先の話」と感じている方にも、まずは気軽に備えを始めるきっかけになることが期待されます。
「エンディングノート製本サービス」開始についての詳細は、以下のプレスリリースで確認できます。
https://sousou-official.com/news/app-update_2026-05-12.html
エンディングノート製本サービスの特徴
「SouSou」のエンディングノート製本サービスは、アプリ上で作成したエンディングノートの内容を、紙の冊子として印刷・製本し、自宅へお届けするサービスです。
表紙には名前と作成日が記載されます。また、裏表紙のQRコードから電子署名情報を確認できるため、「いつ時点の内容か」を後から確かめることが可能です。スマートフォンの中だけでなく、“手元に残せる形”にすることで、家族とも共有しやすく、必要な時に迷わず情報へアクセスできる状態をサポートします。



注意事項
本エンディングノートは、ご本人の意思や想いを記録するためのものであり、法的効力を持つ遺言書ではありません。
エンディングプラットフォーム「SouSou」とは
「SouSou」は、マイナンバーカードを活用した新しいデジタル終活サービスです。エンディングノート等の終活に必要な様々な機能を、アプリ利用料完全無料・ワンストップで提供しています。
従来のサービスにはない、以下の3つの特徴を備えています。
- 本人性/真正性の担保: 「本人が明確な意思を持って作成したこと」を示すことができます(マイナンバーカードの本人確認・なりすまし防止)。
- 逝去判定のデジタル化: その人が亡くなったことの情報を、紙面等での申告に依存することなく、デジタル上で検知することができます。
- 外部サービス(データ)連携: ユーザーの明確な同意に基づき、SouSouが有する各種データ(エンディングの意向・逝去事実等)を外部のサービスに提供することができます。



今後は様々なパートナー企業との連携を通じて、逝去後の各種手続きの自動化・簡略化を目指しています。
関連リンク
-
「SouSou」のサービス紹介ページ: https://sousou-official.com/service-page
-
「SouSou」の紹介動画: https://youtu.be/FwH7Qk-LVJM?feature=shared
-
App store: https://apps.apple.com/jp/app/id6739128492
-
Google play: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sousou.production
-
株式会社そうそうコーポレートサイト: https://sousou-official.com/
株式会社そうそうは、2022年8月に「縁起を形にする」をミッションに掲げ創業しました。デジタル技術とエンディング分野の知見を組み合わせ、新しいライフエンディング体験の提供を目指しています。





コメント